水辺の希少生物たち −タヌキモからゲンゴロウまで−

プロフィール ⇒ 自己紹介のページ

当サイトはリンクフリーです 相互リンクも受け付けております。⇒ 管理人へ連絡する

相互リンクのリンクは、こちらをどうぞ。⇒ 

当サイトの紹介

タヌキモ属−水草「タヌキモ」と湿った陸地の「ミミカキグサ」の仲間が該当します。

いずれもミジンコなどを捕食する「食虫植物」です。

植物のくせに虫を食べる」という生態系ピラミッドの概念を壊してしまうような行為と、イメージとは裏腹に「きれいで可愛い花を咲かせる」というギャップが素敵です。



ゲンゴロウ類−日本にはゲンゴロウの仲間は130種類以上いるのはご存じですか?

私が個人的に追いかけている「トダセスジゲンゴロウ」を中心に、ゲンゴロウの話題を書いていきます。

セスジゲンゴロウなんて、知らない人が見たらゲンゴロウとは思わないだろうなあ?

【環境ニュース】 夜の昆虫観察が人気 平戸市・たび・・・


【環境ニュース】 夜の昆虫観察が人気 平戸市・たびら昆虫自然園 [長崎県] - 西日本新聞



西日本新聞





夜の昆虫観察が人気 平戸市・たびら昆虫自然園 [長崎県]

西日本新聞

観察会では西澤正隆園長(60)と数人の解説員が園内を誘導し、参加者の懐中電灯は指示のあるときしかつけない決まりになっている。初めて参加した福岡県柳川市の小学4年、大橋壮汰君(10)は「昼間はあまり見ることができない昆虫がいっぱいいた」と興奮気味に話した。
QLOOKアクセス解析
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。