水辺の希少生物たち −タヌキモからゲンゴロウまで−

モートンイトトンボの発表(日本生態学会)

随分経ってしまいましたが、2009年3月に日本生態学会にて、発表してきました。
調査地において、モートンイトトンボの発生数が水田によって異なることが分かり、その理由について、水質面から解明してみようと取り組んだものです。モートンイトトンボ.JPG

以下に要旨(番号PC1-415)がありますので、よろしければご覧下さい。
http://www.esj.ne.jp/meeting/abst/56/poster_PC1-378_.html
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